「お地蔵さん」を祭ってご利益ありました?
タイトルにある「お地蔵さん」って技術開発部の自称「技術顧問」のジイさんのこと。
この技術顧問のじいさん、たしか半年前くらいに引退したはずなのに、親会社が変わった途端になぜか再び戻ってきた。
はっきりいって不要。いらない。
会社に仕事しに来るんじゃなく、会社来るのが仕事になってる典型例。
だって、週3日くらいフラフラっと来て技術開発部の部屋に閉じこもって一日中パソコンの前で座ってるだけ。たまに徘徊する程度(笑)
これをお地蔵さんって表現以外にどういう表現があるのか聞きたいわ。
こっちはカラダ削って毎日仕事して利益貢献してるのに、「地蔵」のリース代にムダ金使うの辞めてもらえんか??
「あのパソコンの前に座ってるだけの地蔵祭ってなんかご利益ありました?」
「地蔵のリース代も結構ですけど、うちの部署にかわゆい派遣女子の一人も入れてもらえませんか?」
「地蔵にカネ出すくらいなら社員のユニフォームのクリーニング代くらい楽勝ですよね?」
「もうちょっとマシなカネの使い方しません??」
「誰が言ってたって聞かれたら私の名前出してもらって結構ですよ(笑)」
「この意見気に入らないならさっさと私をクビにしてくださいね」
以上、賞与の面談で部長に対してきっちり伝えといたわ(笑)
カテゴリータグにありったけの悪意を込めて。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。