2029年末がリミットと公言したワタクシ
これ、まだ記事にしてなかった。
今年の4月に昇級の面談があったのだが、そのとき部長に
「再来年末に会社辞めます!」
とハッキリ公言した。
無論、未練がましそうにあれこれ言われたけど、結局これ自分の人生だし、とくに仕事内容に興味もなけりゃ真面目に仕事してる人間にひたすらおんぶにだっこな連中のしわ寄せ喰うのも終わりにしたいんだわ。
そして6月の賞与の面談のときにも部長から
「辞めるなんて言わんといてくれや」って言われたが
「そういう必要な人材に対して賞与の額がこれっぽっちも反映されとらんでしょ!!」
ときっちり返してやった。
いや、そこまで必要な人材なら標準1.5か月の支給額に対して私への支給額が
1.58か月ってこれまた小ばかにしたような数字
「主任であるコソ泥が仕事してない分、こっちが数字支えてるのって知ってますよね?これがそういう私に対する仕打ちですか?(# ゚Д゚)」
「私いなくなったらここ(うちの部署)沈むって理解してます??」
この私の意見に文句あればさっさとクビにすりゃいいんだよ。
机の引き出しにもう退職届スタンバイしてあるし、あとは日付書いて突き出してやるだけ。
さて、これで最終リミットが2年と5か月。
これまでこのブログで散々辞めるって言ってたけど、職場で初めて公言したったわ。
さぁ、カウントダウンの始まりだ。
あ、そうそう。
あまりにも無礼極まりないことされたら再来年なんて言わずに来年一杯で退職届突き出してやるつもり。
あくまで「最長で再来年まで」ということはまだ伏せてある( ´∀` )
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